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再生可能エネルギー

エア・リキードは、クリーンで再生可能なエネルギーが広く普及するために活動しています。輸送、荷役・貨物、電力の分野に向けて持続可能なエネルギーソリューションを開発。また、水素製造、水素ステーション設計・建設など、様々な用途について専門知識を有しており、急成長している水素エネルギー分野で重要な役割を果たしています。さらに、エネルギーの原材料として埋め立てゴミや廃水汚泥などからバイオガスを回収・精製して、クリーンで再生可能なエネルギーをつくるソリューションへも事業領域を広げています。

新エネルギーとしての​水素​​

新エネルギーとしての​水素​​
エア・リキードと水素エネルギー
日本における水素ステーションの取組み

再生可能エネルギー

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    日本における水素ステーションの取組み

    HySUTに参画、水素供給事業の基盤確立に努めております。また、豊田通商株式会社との合弁会社「豊通エア・リキードハイドロジェンエナジー株式会社」にて商用水素ステーションの運営を行うなど、水素ステーションの建設・運営を行っております。

  • 02

    新エネルギーとしての​水素​​

    水素はクリーンエネルギーと安定供給という観点で大きな可能性を持っています。エア・リキードはBlue Hydrogenのコンセプトのもと、エネルギーとして使われる水素の製造を徐々に二酸化炭素を発生しない方法にしていくことを目指しています。

  • 03

    エア・リキードと水素エネルギー

    エア・リキードは生産、貯蔵から配送、応用技術まで包括的な知見と実績を有しています。当グループは積極的にこの分野の確立にかかわり、クリーンエネルギーとしての水素の普及に貢献しています。